【米裏切りの小早川】共和党トップ ミッチ・マコネルさんひどい痣に覆われる【う~んこれは】


 

共和党トップ ミッチ・マコネル氏は、先日バイデン大統領に祝意を表し「米国の小早川隆景」の地位を確立した。

う~ん、潔いほどの裏切り者。

この人です

https://twitter.com/bnichan/status/1339679326510358528

 

この人ねぇ、よくこの顔を見ておいてくださいね。

下でええ?どうしたの?という顔になってます

(衝撃映像。怖いものが嫌いな人は見ないでくださいね)

 

 

 

ぎゃーーーーーーー!!!!(((( ;゚Д゚)))

どうしたの?どうしたのこの人?

 

明らかに暴行されてますやん!!!転んだの?ねえ転んだの?

おかしいでしょ、こんな顔で政治家が表に出てくるなんて!!

こわい(((( ;゚Д゚)))

 

 

共和党トップがドミニオン社からお金をもらっていた!

ん~とですね、私最近アメリカ大統領選関連の記事書いてるんですが、読んでない人のために平たくいいますと

こういうことなんですよね、ドミニオン社による投票っていうやつは。

要は誰もいない景色にバイデンさんは「アメリカよ私は帰ってきた!」みたいなテイで手を振る。誰もいないのに。

実際は「トランプ!トランプ!」とトランプさんのほうに人がいっぱいいるわけなんです。それを人為的に外部サーバーでいじって、右みたいな感じに自分が収まっちゃう。トランプさんの画像はもちろん消す。

それで自分が大人気!みたいなように後から全然修正可能。

これがいわば今アメリカで問題になっている「ドミニオン・サーバー」の問題。

 

んじゃドミニオン社ってなあに?という話に行くと

はい、この上の人たちは依然アメリカの黒人差別反対デモの黒幕として名前が出てました

 

不正し放題のドミニオン社とバイデンさんが関係が深い。

この意味するところは賢明なみなさんならお判りでしょう。なおかつ、共和党トップがこの会社からお金をもらってた(小早川隆景状態)

で、トランプ陣営のはずなのにバイデンさんが当選した!と言う(言わされている?)

この痣は明らかに誰かによって加えられた暴行のあとでしょう。

普通に考えて、お金をもらうまでは良い(良くないけど)まあワイもおいしい思いしたいしな、という感じの甘い気持ちだったのかもしれない。

でもいやしくも共和党トップです。「バイデンさんおめでとう」とだけは言いたくなかったんじゃないのかな。

いくら金に汚いからって、政治家としての矜持をなくしたらただの裏切り者じゃないですか。こんなにも分かりやすい裏切者発言ってないわけじゃないですか。当然党内では針のむしろでしょ。

 

嘘か誠か!?フランクフルトでドミニオンサーバ奪取で銃撃戦

CIAの秘密戦争 変貌する巨大情報機関 (ハヤカワ文庫NF)

こちらはなぜか!?アメリカではなくドイツに置かれていたドミニオン・サーバーのホストを回収する際、CIAと銃撃戦になり、五名の特殊部隊の死者を出したという話。

こちらの話は、1月12日時点選挙不正はイタリア、バチカンを巻き込んで非常にバカでかい話に発展している。

というか、この選挙の話、毎日毎日すごい情報量で、私もこの記事を書いていきたいとは思っていたが、考察を加えなければならない話に手が追い付かず、この話に全く詳しくない人にも伝わる「歴然とハッキリ明白な話」を中心にまとめていた。

ヒラリーが全くの別人であるとか、バイデンのスピーチに全く人が集まってないだとか、今記事のマコーネルさんがあきらかに大負傷している話だとか。

これらのトピックをとっかかりにして、まだこの話に詳しくない人たちに自分で調べてもらうきっかけになれば、と思う。

 

まだこの話、追えば追いつきます。いきなり結果を知らされてちんぷんかんぷんになるより、あれこれ調べて知っておいたほうが明らかに話が見えてきます。まじで海外ドラマのファイナルシーズンなみの加速話なので!

実際の海外ドラマより数倍スリリングだし、そこらのドラマが陳腐に思えるほどの密度なので。

 

この記事で何か気になったことでもいいので、ご自分でぜひ調べてみることをおすすめします。

あまりまとめを見ることに抵抗がない方は、下記の二つのサイトが今一番この話題を分かりやすく、情報収集が素早いサイトですので、見てみてください。ひとまずその日の流れも分かりますし、これが簡単に書き切れる情報量じゃない、ということがはっきり分かると思います。

もえるあじあ さん

国家総動員報さん

https://twitter.com/rep_gotanda/status/1337943050845188097

ヒラリー別人じゃん!というトピック記事

バイデンさんスピーチに誰も来てくれない・・・という寂しいお話

不正が一気に明るみになった、ジョージア州の公聴会の話(巨ボリューム)


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