アメリカ大統領選で何が起きているのか①ペンシルバニアの公聴会 不正を認める


12月2日 トランプ大統領声明。「私の人生の中で一番大事なスピーチです」日本語訳が付いています。
スピーチは45分ありますので、ざっと概要を知りたい方はこちらの章(トランプ大統領 スピーチ抄)に日本語訳のツイを張っておきます。こういうの、テレビでやってほしいのに一切やらない。どういうことなんだろう?

アメリカ大統領選の不正はすでに公聴会でも明らかになりつつある

11月25日、ペンシルバニア州会議で今選挙の不正問題に対する公聴会が開かれた。

そこで明かされた事実は驚くべきものであった。

https://twitter.com/mei98862477/status/1331751315584610304

ドミニオンサーバー不正操作現場についての公聴会での証言。決定的証拠となるUSBは廃棄された。いきなり増えた投票用紙の話などの証言。

公聴会とは

アメリカ連邦議会の上院と下院に設置された各委員会、各小委員会が、法案の審議などに際して情報収集を行う制度。関係者や専門家に意見を聴くもので、大統領や閣僚が本会議に出席しないアメリカでは、政府が議員に意見を表明する唯一の機会として重要視されている。

政府を監督するための調査の場としても位置づけられ、政治的な案件に加えて、国民的な関心事が取り上げられることも少なくない

国家機密に関する案件以外は公開が原則で、質疑の内容は提出された資料を含めて刊行されるため、ベトナム戦争やウォーターゲート事件など、公聴会での証言をきっかけに世論が形成された例も多い。

引用元:imidas「公聴会 アメリカの場合」より引用

 

はい、みなさん、下のツイ画像の女性(金髪をおろしてる方ね!)に注目ください。のちほどこの人出てきますので「あれ?」という感覚をお楽しみください。

https://twitter.com/max358japan/status/1335958922109177856

私もこのペンシルバニアの公聴会についてはブログ記事で拝見して知っていました。しかしUSBを差してバイデン票を操作するとはなんとも穏やかではない。もともと売電ジャンプとかうっすら聞いてはいました(しかし全然これもテレビで言わないんだな・・・)

出るわ出るわのアリゾナ公聴会をご紹介

とにかくこの「ドミニオン社」が選挙に適用している「ドミニオン・サーバー」というのが非常にやばい、信頼に足らないシステムだということはお分かりいただけましたでしょうか。

https://twitter.com/IchibanTalk/status/1333479504522534913

アリゾナの公聴会をご覧になりたい方はこちらのツイの動画を。(英語がわかる方)

https://twitter.com/RSBNetwork/status/1333433428520230912

https://twitter.com/yousayblah/status/1333478590789410830

 

ジョージア州公聴会の要点

画像引用:カナダ人ニュースさんの動画よりキャプチャ

現在ジョージア州では再集計が進行中(12月2日期限)州法に則り、現在機械での再集計が行われている。

なにやら不穏な動きがあるようで、再集計にかかわる人たちへの脅迫が行われているとのこと。

再集計をするとまずい、と言っているようなもの。

なぜか再集計中に都合よく壊れる機械。そんな都合のいいことってありますでしょうか?

なぜそこまで再集計をさせたくないのか。そこに不正があるから、という理由が明白のように思えます。

とある団体から明白な賄賂をもらって選挙の票を操作した二名

ケンプ

ラフェンスバーガー(下ツイートの写真の二名)

 

要は今回の選挙の不正を暴く肝というのはひとつなんですね。上でも触れられている某団体から(つまりアメリカにとっては外国)の勢力から、明らかに金銭的な報酬を受け、選挙の投票結果を操作したと。

だから暴かれたくない。事実がばれたら国家反逆罪になります。アメリカの法律では、外国の意図を汲んで選挙に介入させることは国家反逆罪にあたり、ほぼ死刑です。

だからこそ再集計に関わる人たちへの脅迫を行う。不正がばれると自分が死ぬから必死。

あげくのはてにはドミニオンサーバーが壊れただの、最終的にはそれが持ち去られてしまうということがおきてしまう。

https://twitter.com/japanawakening/status/1331547428424609792

要はトランプ側は、このケンプとラフェンスバーガーの賄賂の証拠を掴んでいたわけです。が、選挙結果を操作し、明らかなバイデン勝利とこの二人が承認することによりその時点で「国家反逆罪」が確定するわけです。

つまり「バイデン勝利」「バイデン勝利」と連呼している州ほど怪しく、結果をゆがめた可能性がある。

だからまず泳がせ、不正なバイデン勝利の結果を出させたうえで、つぎに「この結果はおかしい。きちんとした再集計を求める」と訴えを起こす。

そうすれば、公聴会である以上、証拠の提出をせざるをえない。要は「不正はしていない。結果も操作してない」という結果を、皆が納得する形で出さない限り不正があったことが明白になる。

こんなにも公平なやりかたはないわけです。なぜなら、不正がないなら堂々と再集計ができるはず。

サーバーが壊れただのなんだの言うほうがおかしい、そうなるわけです。

この動画がわかりやすく流れを説明してます。

動画で触れられてる訴状は、ミシガンのものはリンクをのちほど紹介してます

管理人も行って確認しております。ツイッターに貼ってあるリンクからは弾かれて行けませんでした。アドレスバーにリンクを直貼りするといけました。

(↓こんな感じ。 管理人がアドレスバーに貼ってページに飛んだスクショです。)

 

選挙の前にすでに伸びていた、票操作の萌芽

そうか・・・まじで浸食されてるわけですね・・・

明らかに黄色いお菓子もらったりだとかハチミツトラップの女性とかの享受受けてるでしょ・・・

こんなにやっきになって不正選挙を否定する理由は分かります。だって国家反逆罪だもん。

自分の欲求や欲のために自分の国を売り渡した訳ですからね。

トランプ大統領チームの弁護士、シドニー・パウエル女史は国家反逆罪に訴えを起こせる資格を持つ「軍事弁護士」に登録したのです。

上の画像のトランプチームを離れた、ではないんです。国家反逆罪に訴えを起こすために軍事弁護士になったというのが正しい。

 

もはや、アメリカ大統領選挙は情報戦の様相を呈しています。

名実ともに結果は「バイデン勝利」となるのを虎視眈々とトランプ側は待っていた。

そのうえで証拠提示を求めていき、不正選挙・外国に協力して選挙結果を歪めた売国の士、共和党の中の裏切り者を炙り出していく。

 

12月2日、シドニーパウエル弁護士のスピーチ。日本語字幕入り。よかったら見てみてください。

たぶん現状こんな感じ(ゼーレのシナリオとかマジであってもおかしくない)

↓これ全部敵に回してるとしたらすごい。しーえぬえぬ、ツイとユーチューブは確実にそうですよ。

https://twitter.com/jack_hikuma/status/1338206156469096448

ん?ちょっとヤバくない?インターネッツの自由脅かされてない!?恣意的検閲起きてます?

ここ最近目立つのがツイッター社とフェイスブックの不穏な動き。公文書であるはずの訴状を拡散させないようにブロック。いっとき前、トランプさんのツイートに政治的に問題のあるツイート扱いしてRTできなくしたり(↓こういうメッセージ出して来たり)

とにかくとことん発言力を削ごうと変な動きばかり。いいねもできなくなったりしていました(11月上旬)

果てには訴状(公文書)のうpすらも弾く。なにか見られてまずいことがあるのー?

消されると困るので一応張っておきます(画像リンク元 上記くつざわさんのツイート)

画像

画像

わ~5chのスレタイ「YouTubeがアメリカ大統領選に関する誤解を招く動画を一斉削除開始」っていうページを上に貼ったら403エラーになってるぅ!

えー403エラーって何ー?

リアルで見られちゃまずいのかしら?

上のアドレスを検索に貼るとちゃんとページが出てくるんですけどねー!

YouTubeがアメリカ大統領選に関する誤解を招く動画を一斉削除開始」←ここリンクで見れます

 

 フェイスブック twitter は現時点、トランプ側のいい分を検閲にも等しい感じでブロック!完全にそっち側。

youtubeも上のスレを見てもらっても分かるように、明確に動画を消すという変な流れが。何もかも消されるかも?

 

訴状リンクを呟いた方の前ツイートが見られない ↓下、ツイッター画像キャプチャ
「詳細はこちら」を見たいと思い、クリックしてもなにも見られませんでした。)

訴状は200P超あるらしい。翻訳にも一苦労しているというつぶやきも。

ミシガン州の訴状  全75P (pdf)英語。英語のわかる方対象となります。(下。リンク先画像キャプチャ)

ジョージア州の訴状。こちらも英語。(み、見られない!?なんで!?不正ファイルというメッセージで

うぃるすバスターに弾かれる。ミシガンは見られるのになぁ(普通に保存しました)

 

パウエル女史が言った「クラーケンを解き放つ」の意味

上記ツイッターのリンクを辿り、web翻訳でパウエル・ページのトップページを日本語訳しておきました。管理人によりリンク確認済みです。(https://defendingtherepublic.org/

上記リンク文字起こし分↓

続き(文字起こしを見たい方はココ)長いので畳んでます
2020年の選挙以来、シドニー・パウエルは、同国が自治領投票機だけによって全く特に以外経験しなかった大きい選挙違反について訴訟することを見つけて、開始するために、パトリオッツの小さくて専用のチームをまとめました。

共和国を防衛することは、この非常に重要な訴訟に資金を供給するのを助けて、この驚異的な共和国を保って、「自分自身と我々の後の世代に自由の恩恵を確保する」ために必要かもしれない他のどの訴訟も続行するためにつくられました。

直接シドニー・パウエルに連絡するために、彼女のウェブサイトを訪問してください:https://www.sidneypowell.com

これらの訴訟が勝利を確実にするために起こされ続けて、数百万ドルは共和国を防衛するために増えなければなりません。

ブッシュ対ゴアにおいて、最高裁判所は一度人々に帰属したら、投票権が基本的であると認めました、そして、その基本的な性質の1つのもとが各々の票の等しい重みであります。

等しい重さに対するこの基本的な権利は、この選挙で擁護されなかったか、現実化されませんでした。

 

捨てられている投票用紙の証拠、何も無いところから表示されている何十万もの投票用紙、投票収穫といくらかの郵送で行われる投票のための確認の下の標準があります。これは不正投票で

等しい重さをもたらすために、アメリカ人神聖な投票権に、そして、彼らの票のために侵害しました。

正義がされることができるように、ケースは選挙結果の証明を妨げようとします。我々は、盗みを止める必要があります。

我々の共和国の将来は、危なくなっています。

左、メディアと共謀者共和党員英国国教会は、驚異的な不正投票活動を通してこの選挙を一人占めしようとしています。

戦う時間は、今です!

 

 

 

 

 

ちょっと待ってよ、情報多すぎない!?という方は動画でどうぞ。


流れを把握しやすいかと思うブログ記事。

https://twitter.com/jack_hikuma/status/1338260390136836098

トランプ大統領 スピーチ抄


 

いろいろ盛りすぎぃジョージア州!(上院議員エレナ・ペアレント動揺動画)

まだ記事で拾いきれてないことが毎日続々と出てきます。ジョージア州の不正は証明されました。某国からお金をもらって、選挙に不正な操作を加えたことが証明されたのです。

アリーナに設置されたカメラを知らず、不正やり放題なことが証拠とともに公聴会で明らかになり、アメリカは大騒ぎになっています。

https://twitter.com/suido7/status/1336242380316405762

(下動画はジョージア州上院議員エレナペアレントがワーワー反論するも→自分が選挙スタッフとして紛れ込んでいた動画をいきなり見せられ、リアルで「ヒッ」という声を立ててしまう。(リプの動画のほうで「ヒッ」という声が入ってます)

下の動画では3秒目ぐらいに「ヒッ」と叫んでいます。

カメラに映りこんでいた一連の流れ(キャプチャ画像。上の人が選挙スタッフとして紛れ込んでいるのがカメラ画像に映っている)thedonald.winで祭り状態だそうです。

似てるんじゃない・・・?と検証され

日本でいうと「完全に一致」状態。

自分の姿を見て驚愕!!!!映っていたことを知らなかったらしい。

エレナ・ペアレント。ジョージア州上院議員。まずこの点を了解した上で下の公聴会動画を。

https://twitter.com/lexie_k420/status/1335395278984073219

あれれ~?上のほうで紹介したこの人ですよね!?

ジョージア、州上院議員!?えー?なんで上院議員が開票作業してるのぉ~?

やっぱ本人ですよね!?ええ~?なんでジョージア州上院議員が!ペンシルバニアで開票作業してるの~?

 

ちなみに現時点(12月9日)この女性 エレナ・ペアレントは不正投票の肝ともいえる「ドミニオンサーバー」の推進者だったことが分かりました。

えええ~なんか一本の線でつながりすぎ~!この人がドミニオンサーバーの推進者で、ペンシルバニアで一般人を装って開票スタッフとして紛れ込んでたのが、バッチリ!スタジアムの防犯カメラに映ってたわけなんですよね。

議員は投票用紙に触れてはいけない。議員がペンシルバニアの現場に&黒スーツケース

それを本人ワーワー喚いてる最中、公聴会でまぎれもない自分の画像を見せられて「ヒ!」と声が出てしまったと。完全に誰にも咎められない、バレない、安全な不正だと安心しきっていたんでしょうね!

下ツイの男性。この人は、もともとの開票所で水漏れが起きた、として大騒ぎした人物であることが判明。

結果、実際の開票所になったスタジアムに場所が急きょ変更になったらしい。

そしてそこでまた不審な出来事が。一時、開票所に一人も人がいなくなった時間があり、その間にテーブルの下から不審なトランクが運び出され、その選挙管理人が一人もいなくなった中、4人の人物が部屋にいた。中から取り出された投票用紙に不正があった(というかその時点で売電ジャンプが起きた!)ということで、その過程が全部この防犯カメラとやらに映っていたとのこと。

アメリカ人は、このめちゃくちゃな選挙に立ち上がった!

下の動画はジョージア州の熱狂のようす。「トランプのために戦う!」とこれだけの人たちが不正選挙に怒ってなんとかしたいと集まっています。

これって一切日本のテレビではやらない。こんな一大事が起きているのに。不正があったことすら知らない人が多く、私の家族も「トランプいつまで食い下がってるの」などと寝ぼけたことを言っています。

 

下ツイ日本語訳

これは世界的な大事件です。知らないのは本当にもったいない。興味を持った方はツイッターでも構いませんし「パウエル クラーケン」「ジョージア州 不正」「ケンプ ラフェンスバーガー」などで調べればいろいろ出てくるかと思います。

英語がわかる方は英語で検索しても出てくると思いますし、トランプさんのツイッターを見るのもいいかと思います。パウエルさんのツイアカは止められたという話もあります。

日本はようやくヤフー、アメリカはFOXがこの件をおっとり刀で報道し始めたようです。

完全にバイデン勝利はないとみて、勝ち馬に一番乗りということろでしょうか。手のひら返しがすごくて笑ってしまいます。

まあこんな大ニュースを取り上げないで、はやぶさのことばかりでほのぼのニュースで埋め尽くしてごまかして、国民の知る権利も満たしてない日本の報道って完全にどうかしてますけどね!

とにかくこの件、情報量がものすごい。新しいことも加えていきたいですが、毎日毎日ものすごい不正の証拠が出てきて、ボリュームがすごいので今日はここで止めておきます)

こちらの(外国による意図的な黒人デモ煽りの記事もご興味があれば見てみてください。めちゃくちゃ長いですが、なんとなく「あぁ・・・」とわかる部分もあるかもしれません)

追記:情報が山盛り過ぎておなか一杯

信じるか、信じないか、中には「陰謀論」を唱えてこれらの事実を全部トランプ信者の思い込み、食い下がり、といういい方が検索中に見受けられるが、そうならばなぜメディアはこれらの全ての話を提出したうえで見た者に判断をゆだねないのか?

なぜ一切の情報を遮断し、偏った情報または一切なにも見るものに情報を与えないのか?

英語のわかる方が日本語に訳してくれたりしなければ、私たちも一切何も知ることはできなかったわけだ。

これは非常に怖いことではないのだろうか?なぜ最初から情報を制限して、その限られた情報で誘導するような報道しかしないのか。この一点をもってして、私はメディア側にNOを突き付けたい。

隠してごまかして、なにがなんでもバイデンを大統領にすることを狙っているとしか思えない。一切バイデン側にやましいこと、不正がないなら、胸をはってこれらの話を日本で放送しないのはなぜか。

だからもう最近のテレビは一切信用していない。これだけの大事件が起きているというのに、わざわざ調べた人間しかこれを知ることができないという状態は異常ではないのか?

日本はいつから中国になったの?これじゃ情報統制してる国と何も変わらない。

ものすごく怖いことですよね。テレビでやらないことはなかったことになる。

存在してもないことにされてしまう。実際うちの家族はいくら説明してもテレビの言うことが全部本当だと思って自分で調べようともしません。

ですが、敢えて波風を立たせなくとも「おかしい」だとか物事に疑問を持って調べていくだけでも構いません。

知れば知るほど、これを一切報じないのは異常に思えて怖くなる。私が好きな映画「JFK」や「24」そのもののことが今起きている。

でも知らないでグースカ寝てるのは怖いことです。それより「これからどうなるの?」ということを知って、この状態についていくことが「知る」ということなのではないかな・・・と私は思います。

 


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