❕地方へのコロナ帰省や疎開は絶対に辞めましょう❕


 

この時期、東京から地方への移動は絶対にやめましょう

https://twitter.com/nyacochin_/status/1247139980310278145

みなさん自身の安心と、地元のご家族の安全のため、今は帰省を我慢してくださるようお願いします。

コロナが収まればいくらでも帰省はできます。

いくらコロナではないといっても無症状で移すこともあります。移動することでほんとうに感染してしまう確率が上がってしまいます。

このブログを見てくださるかたが少しでもこういうことから無縁でありますように。

厚生労働省作成の若者向け「アマビエ」啓発アイコンです。

利用はフリーだと思いますので、良かったらSNSなどで使ってください。

 

コロナから逃げるためにはどうすれば良いのか(具体的対策)

もはや医療崩壊寸前である、との医療現場の実情

 

 

上のツイートの方話、非常に有効と感じましたので画像として貼らせて頂きます。

出典:たぬきさんのツイートより

 

あなたと家族を守るためにできること

出典:たぬきさんのツイートより

追記:恐怖の田舎情報網

家政婦は見た! DVD-BOX4

うちの実家の県の話です。

コロナ第一患者のプライベートな情報が広まっていました。家族のこと・実家・職場。第一患者は職場を辞めざるを得なくなりました。

なぜなら、この人がコロナ感染したことにより、職場の全員がコロナの検査をせざるを得なくなったためです。

しかも、この人がまたこんな時期にわざわざ外へ遊びに行っていてコロナ感染した人なもので、風当たりも相当に強く、実家のガラスが割られたりひどいことになり、違う市に引っ越さねばならなくなったようです(富山ではありません)

(ほかの県でもあった様子・・・どこの県でも起きている事態なのかもしれません)

https://twitter.com/wild_69_heart/status/1243179448188301312

特にコネクションや人脈があるわけでもないうちの母ですら、このあたりの周辺事情を詳細に知っていました。

 

ほんとうに田舎の情報網というやつは侮れません。しかも母の友人などは、ニュースで報じられる前に患者発生を知っていて電話でさまざまなな人に情報を流していたようです。

諸国をめぐり、戦国時代に戦の情報を手中に収めていたという乱破(らっぱ)・透破(すっぱ)という職業スパイのごとき主婦のネットワーク情報網の恐ろしさをこの話で思い知りました。

みなさんもくれぐれもお気を付けください。これは多分第一患者に限らず、感染者の少ない県で起きているであろういわば晒し上げであり、民衆による裁判でもあります。

報道ではそこそこ感染者の情報は隠されますが、民間レベル(地域社会)ではまる見えにも等しい状況になるということです。

もはや第一患者だとか否かは関係ないレベルなのかもしれません。田舎で陽性を出してしまったら果たしてどういう結末に陥るのか。久々に背筋が寒くなりました。

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